天草西海岸
大江天主堂




13仏公園

与謝野鉄幹・夫妻の歌碑
展 望 所



宮沢賢治の詩の上に載っているのは「棕櫚の葉っぱで作ってあるオンブバッタ」です。
2011年11月22日(火) 19日にひょこりとラブの散髪にやってきました。
平成23年度春の叙勲勲章伝達式へ

平成23年6月26日 熊本阿蘇空港から

スカイマークの機上に


東京羽田飛行場に到着
あの長い動く歩道を歩く
健太郎と休憩
会場のホテルが見えてきた

見えてはいるが遠かった





ホテルの部屋



東京スカイツリーが背後に


ホテルの部屋からの夜景


明日は宮中で天皇陛下の拝謁を受ける
ホテルから宮中へ出発(26号車)

宮中「豊明殿」で記念撮影

宮中からホテル着

羽田へ

フジテレビ?
帰りの飛行機から

快晴地上も良く見える

江ノ島あたり

中部国際空港

瀬戸大橋

佐多岬半島

そして熊本着
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高知へ
平成21年8月31日〜9月1日 
第一日目は運動公園が見える宿に泊まる 
第二日目は臼杵港から八幡浜港へフェリーで このフエリーには船底から客室までエスカレータがついていました。 
八幡浜から大洲へ、高速で高知まで行く。
八十八カ所お参り 9月4日(金) 第34番札所「種間寺」 


種間寺の見事な松 この他に国分寺・善楽寺・竹林寺・雪渓寺の5ヶ寺参りでした。 雪渓寺の「渓」は「あしへん」です。
前回行ったときはここで、喜代美さんと逢う。 今回は別の日に自宅を訪問。
井側(いがわ)「井戸のそば」または「井戸」と「広辞苑」にあるように、 深海でも「井戸」の事を「いがわ」と言っていませんでしたか? ここで言う「かわ」は井戸の事で「ん」は「の」・「うえ」=上 即ち、「井戸のあるところの上」と言う意味です。 喜代美さんの家の上り口に、潤さん方の「井がわ」=「井戸」がありますよね。 だから、「かわんうえ」と言うようになったのです。
耳明神社へ(みみごじんじゃ)大山神社のHPより 






深海でも旧3月3日の節句には「みな」を食べないと 「耳ツンボ」になるといっていましたよね? ここでは「さざえ」の殻にお米とお酒を入れてお祈りされます。 
お参りを終えて、あの階段を・・・・
千 光 寺 へ 


展望喫茶店から 



高知へ帰路と思いきや 大山祇神社へ(おおやまづみじんじゃ) 


耳明神社のある大山神社の総鎮守 

残念ながら午後5時で奥の門は閉められていた。 


大山祇神社前にて 
トンネルをいくつも通って高知へ帰る |

新緑の熊本城へ 熊本のお寺さんへ行ったついでに(千生の運転で) 
本丸御殿を見学に(宿舎はKKRホテル) 
不開門(通称あかずの門)から登城(きつかった) 
フラッシュ禁止の立て札 
フラッシュ無しではこんなに暗いのです 
太い柱の骨組み
絵画 
殿様はは廊下から中庭を眺めて休憩されていたそうだ 
本丸御殿を出てマスコット「ひごまる君」と 
ホテルの部屋からの夜景、とっても白壁が綺麗でした 
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平成19年/20年
期待に反し結局・旅行なし
サテ! 今年はどこへ行けるかなあ?

サテ! 今年はどこへ行こうかなあ?

サテサテ?今年は結局どこへも行けなかった。
とんでもない、病院へ3ヶ月も入院しに行くはめになった。
平成18年
今年は、遠距離旅行へ(18・5・23)
伊勢〜志摩〜那智〜勝浦へ
5月22日淡路の津名港からフェリーで大阪の泉佐野港へそしてKOさん宅訪問
泊まりは「かんぽの宿・富田林」で


高知〜高知自動車道〜徳島自動車道〜徳島IC〜鳴門IC〜淡路鳴門自動車道〜津名一宮IC〜
〜津名港〜〜〜泉佐野港
23日、高速で一気に伊勢・鳥羽まで泊まりは「かんぽの宿・鳥羽」

24日、真珠島・二見ヶ浦・伊勢神宮を参拝して紀伊半島を南下することにする。
泊まりは、勝浦の「ホテル浦島」

二見が浦の夫婦岩

伊勢神宮 五十鈴川にかかる大橋

串本の橋杭岩の前で・・・こんな所まで来ました。

急遽携帯で電話してとまることになる・駐車場〜バス〜船〜ホテルへ
25日は、朝から那智の滝を見学、ついで那智大社参詣。

また南下する。途中で何箇所か見学して和歌山港から徳島港へ、泊まりは「かんぽの宿・徳島」
いよいよ近畿とお別れ、和歌山港から徳島港へフェリーで渡る

佐賀関港から佐多岬港へ着船、これで九州へ

26日は、愛媛県の佐多岬から大分県の佐賀関へ渡る。
そして、久住まで行き「国民宿舎・久住高原荘」に泊まる。
温泉は何と言っても阿蘇・久住が最高だ。
翌日、熊本〜深海へ帰る。